2015年6月10日水曜日

裁判所の強制執行で子どもに会えるのかどうか。

ご無沙汰しております。
息子に会える日までの心境やプロセスを綴るつもりで始めた本ブログですが、アクセス数が高いのは、ダントツに以下の2つの記事。

表参道の「蕎麦きり みよた」がとにかく安くて美味しい!

Haier(ハイアール)洗濯機 E2エラーの修理、直し方

同じ状況の世のお父さんたちの慰め、また参考になればと思っていたのですが、WEBはこういうところが面白いですね。ちなみに、表参道のお蕎麦屋さん、みよたの味は日によってバラつきがあるようです。

ま、家庭裁判所での手続等は画一でも、状況はケースバイケースで、あまり参考にならないからなのかもしれません。

いよいよ、来週第二回目の調停です。
元妻が頑固でして、やっぱりどうしても子どもに会わせたくない!となった場合、調停は失敗となり、裁判官が、調停員と協議して、子どもを私に会わせるべきかどうかを判断してくれることになります。

ただ、これも判断なので、その判断に元妻が従わない場合、どうなるか。
過去の判例では、舞台を最高裁判所に移して、面会交流の強制執行という結果が出たこともあるようです。

詳しくは、下記の「多治見ききょう法律事務所」さんのページからどうぞ。

http://tajimi-law.com/rikon/menkaikoryu-kyosei.html

①いつ
②どこで
③だれが
④どんなふうに

会うのかをきちんと文書にしておかないといけないようです。

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