2015年10月14日水曜日

就学援助制度!?

http://就学援助.com/
就学援助制度なんてあるんですね。
適用は、小学生以上の子供がいる家庭に限られますが、自営業(個人事業主)なら全然適用範囲内に所得を抑えることができるようです。
別れた妻に勧めてみようかな、と思った秋の日でした。


http://就学援助.com/

2015年10月13日火曜日

個人事業主の支援制度と節税

http://savetaxjapan.blogspot.jp/

今年もあと3ヵ月を切りましたね~。
そろそろ、領収証やら経費をまとめねばと思う今日この頃です。

個人事業主が支払う主な税金、社会保険料は

●健康保険料
●住民税
●所得税
●国民年金

の4つだと思うのですが、どのように減らせばよいのか、分かりやすく解説されているサイトがあったので、リンク張っておきます。

「個人事業主の支援制度と節税」
http://savetaxjapan.blogspot.jp/

なお、ライターやデザイナーなど、基本的には在庫を持たない方用に書かれたものなので、古着ビジネスについてまわる在庫の問題にはあまり触れられてません。

ただ、脱サラするときの手続きの仕方から書いてあるので、これから何かを始められる方にとっては参考になると思います。

2015年10月12日月曜日

笹陣 飯田橋店のおすすめ、笹陣御膳やいかに。


すっかりお蕎麦ブログとなりつつありますが、昨日は仕事で飯田橋に行く機会があったので、駅地下のお蕎麦屋さんにふらっと入ってみました。

アナゴのお鮨と天ぷら、サラダ、蕎麦のセットです。

笹陣というチェーンのお店とのこと、お蕎麦は歯応えがしっかりしていて、蕎麦粉の味もしっかりしてました。

天ぷらのつゆが若干薄かったですかね?

2015年10月6日火曜日

ヒューマントラストシネマ渋谷を割引料金1300円で見る方法

カンヌで監督賞を獲った話題の映画「岸辺の旅」を見てきました。
劇場は、

 ヒューマントラストシネマ渋谷

です。
淡々と進むストーリー、日本の美しい風景が印象的で、盛り上がりには欠けますが、そこが邦画の良さなのかも知れません。
深津絵里、浅野忠信の両氏の演技も自然体で良かったです。

さて、通常大人は1800円ですが、渋谷のセンター街にある金券ショップ、

大黒屋

で1300円の割引チケットが買えます。
急に映画が見たくなってもこれでお得に見れます。
劇場近くのファミリーマートでハイボールでも買って、ちびちびやるのが良いんですよね~。
平日夜はがらがらで、ゆったりと見れました。

2015年10月3日土曜日

表参道の「蕎麦きり みよた」相変わらずの行列。

相変わらず、並んでやがるんですよ。
えぇ、表参道の「蕎麦きり みよた」さんです。

この日は平日の昼、12:30頃にお伺いしたんでやんすが、軽く7~8人は並んでました。
で、自分が店内に入る頃、まぁ12:45頃でしょうか。自分の後ろにやっぱり7~8人は並んでました。

開店から約半年。人気は衰えません。外国人観光客の姿もよく目にするようになりました。
表参道という立地からでしょうか。アジア系、欧米系、バランスよくいらっしゃいます。



あっしは相も変わらず、かき揚げ板せいろ。600円でお釣りが来やす。
唯一の問題点は、くずそばの存在です。

くずそば:前に茹でた蕎麦がざるの中にちぎれて残っているもの。2~5cm程度と短く、箸でつかみにくい。また以前茹でたものなので、すっかりのびてしまっている。はっきり言って、ざるは蕎麦を上げる度にきれいにしてから、新しく茹でたそばだけをせいろに盛ってほしい。

と、そんなところでしょうかね。
あとは、ほんの少し、オペレーションがうまく行っていないときがあります。店内に空席があるのに、外で待たせている客をスムーズに案内しないなど。

でも、コスパ、味は抜群です。この立地では。使い勝手よいですもん。
回転数を上げるためか、アルコール類は、一切置いてません。

2015年9月29日火曜日

東京で一番コストパフォーマンスの高いお蕎麦屋さん

うん、東京で一番コストパフォーマンスの高いお蕎麦屋さん見つけました!

稲荷町にある「小粋そば」です!
いわゆる駅チカの蕎麦屋ですが、とにかく!お蕎麦のクオリティが高い!色つきうどんとも揶揄される、あの「ぼそぼそ」「くちゃくちゃ」した感じは無く、コシもあります。

ランチタイムはさすがに難しいようですが、夜の遅い時間帯に行くと、てんぷら1本でもオーダーを受けてから揚げてくれます。
おすすめは、もりそば(300円)とかき揚げ(100円)ですね。

近くにある銭湯「寿湯」もおすすめです。

ちなみに、稲荷町は一日の乗降客数が約15000人という、メトロ銀座線で一番静かな駅です。


2015年9月25日金曜日

息子に会えたのですが。。。

先月の試行的面会?(面会交流に関して父母間で合意はできていないものの、家庭裁判所の中にある一室で一度会わせてみましょう、という面会)で念願かなって息子に会えました。


裁判所内は撮影禁止なので、入口です。
面会時間は30分。面会には調査官が同席します。

1年8か月ぶりに会う息子たち。
自分の顔を覚えているだろうか、抱きしめさせてくれるか、色んな思いが交錯します。
調査官からは、あまり感情的になると子どもたちが驚きますよとのアドバイス。
泣いてしまうお父さんもやっぱりいるんだとか。

お父さんっ子でいてくれた5歳の長男は、一緒に暮らしていたころは、僕が仕事から帰ってくると、いつも駆け寄ってきて抱きついてくれたのに。
・・・目も合わせてくれなければ、お父さんとも呼んでくれませんでした。



この日の長崎はよく晴れていて、 海と空の青がまぶしかったです。